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現在マイブームが来ているパーティー?ゲーム
2012 / 09 / 30 ( Sun )
ということで、現在マイブームが来ているパーティ?ゲームについてレビューと共に紹介したいと思います!!
正直な話、時間がないので、まずは簡潔に!時間ができたら他の記事と同様追記していきます。

自分は結構、カードゲームやボードゲームといったパーティーゲームが本当に!本当に大好きで、よくいろいろと買って集めては友人たちと遊んでいます。

つい数ヶ月前までは『ドミニオン』というカードゲームにハマっていたのですが、このゲームは確かに奥が深く面白いのですが...それは、持ち運びが容易ではないことと、ゲーム準備に時間がかかる、あとPlay後にかなりの疲労感が襲ってくることがあるというちょっとした難点があり、最近飽きが来てしまっていました。

そこで、私は新しいゲームを探しました!!

それが、今回ご紹介する『ごきぶりポーカー』『ジャングルスピード』です o(^▽^)o

▼続きを読む



【ごきぶりポーカー】
kakerlakenpoker_jp-box.jpg
発売年: 2004年,8才~大人, 2~6人用, 所要20分
ハエやクモの札を真偽織り交ぜて回していくブラフゲーム
ドイツ2004年ゲーム大賞 準候補

<同梱内容>
ゴキブリ、ハエ、クモ、ネズミ、コウモリ、カメムシ、サソリ、カエルの8種類各8枚 計64枚

<ルール>
時間省略のため詳しくは

<感想>
友達(以後友人A)の家に行き、初めて封を切った。まだ、メンツが揃っていなかったので、僕と友人Aで2人対戦を行った。当然、僕も友人Aもこのゲームは初めて(私はルールだけは把握していましたが)だったので、お互いにルールを確認しながら、遊びました。2人対戦の場合、パスが出来ないのでお互いに相手が出したカードの真偽をひたすら当てるゲームとなります。この駆け引きがこのゲームの魅力なんですね♪
時間が経ち、4人揃ったところでゲームを行いました。4人の場合は2人のときとは違い、パスができるので、これによって複数で1人を騙したり、集中放火したりなど戦略の幅が広がります。ゲーム序盤はほとんどカンによる部分が多いですが、終盤になると超面白い!!結局、14ゲーム近くPlayしました (><)
途中で、8種類揃っても負けというルールを追加してから、ますます読み合いが激しくなりました!!
ちなみに私は第1ゲームで大惨敗しました。具体的にいうとほぼ全てのカードが私の場に表になっており、手札切れで負けました!このゲームは単純なブラフゲームなので、各個人の性格がPlayスタイルに大きく影響します!!
6人まで一緒にPlay可なので、いつか大勢でやってみたい!おそらく人数が増えるほど面白いから!!


【ジャングルスピード】
jungle_speed_2011-box.jpg
売年: 2011年(原版は1997年),7才~大人, 2~15人用, 所要10分

<同梱内容>
jungle_speed_2011-display.jpg
・このゲームのシンボルであるトーテムが1つ
・似たような図形が描かれている少し大きめのカード多数

<ルール>
トランプゲームのトランプに似たような感じのゲーム。ただし、『ジャングルスピード』は大勢でできる点や、難易度が丁度よく高い点など多々優れた部分があるため、個人的にはこちらのほうが盛り上がる気がします。時間省略のため詳しくは

<感想>
これも始め、友人Aと私の2人でPlayしました。2人対戦は、本来のルールとは少し違うルールとなります。簡単にいうとカードをほぼ全て使用して山札を4つ作り、各プレイヤーが2つの山札を使います。そして、各腕を1人のプレイヤーとみなします。具体的には自分の右腕(プレイヤー1)、相手の左腕(プレイヤー2)、自分の左腕(プレイヤー3)、・・・となります。そして、トーテムはそのルールに乗っ取らなければいけません!つまり、左腕に関するプレイは全て左腕で行わなければならない。たとえ右利きであっても!!ついつい、いつもの習慣で右腕だけでトーテムを取ると「お手つき」となり、悲惨なことに...結局、私は6回中1回しか勝てませんでした...友人A強すぎ...
んで、こちらも4人が揃ったところで改めてPlayしようと思ったのですが...友人B,C共に「自分には合わない」といって、断られてしまいました...残念(´・ω・`)
んで、どうしたかというと友人B,Cが観戦するなか、友人A VS 私 
彼らも見る分には楽しめるらしく、好評でした♪でも、やりたくはないそうで...
そういえば、友人B,Cには詳しいルール説明をせず、2人対戦を行ったのですが、そのときの彼らの反応ときたら(笑) 彼ら曰く、何が起こっているのか分からなかったみたいです。目の前で繰り広げられる光景に目を丸くしていました! youtubeなどでいろいろと動画があるので見てみてください!! 何が起こっているのか最初分からないと思います。結論を言えば、2人でも十分に楽しめるゲームです!!こちらも人数が増えるほど盛り上がると思います!!


また近々、もっと人を集めてこの2つをPlayしたいと思います!!

あぁぁぁぁああぁーーー時間がーーーもっと語りたいのに!説明したいのに!!
とりあえず、今日はここまでで!!

誤字脱字あったらすみません m(_ _)m

早めに時間をある程度とって修正&追記をしたいと思います!!

ではでは (。・ω・。) 

もしやったことがある人がいましたらコメント頂けると幸いです!

たたむ
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00 : 11 : 43 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
ハイスクールDxD アニメ第2期 製作決定!!
2012 / 09 / 06 ( Thu )
いやいやいやいや (゚∀゚)
お久しぶりです!皆さん!!
すっかり、更新も途絶え、アクセス数も酷いことになっているだろうなーっと思っておっかなびっくり来てみたら!なんと、毎日30を超えるアクセスが (≧∇≦)/

ありがとうございます。少なければダメ、多ければいいってもんだとは思いませんが、やっぱり嬉しいものですね(*´∀`*)

ということで、この度時間ができましたので、久々の更新といきたいと思います
ただ、今日更新してまたぱったり更新が途絶えるかもしれません (/ω\)

ちなみに前回の記事
『ハイスクールDxD ご紹介♪』


今回の記事の内容は、度々話題にしていた『ハイスクールDxD』の第2期についてです!
310be02b-s.jpg

▼続きを読む



【世間の批評について】
1期が2012年の冬に放送されて以来、この作品は賛否両論をよんでいる気がします(僕的に)
そもそも、1期が放送される前の評価はあまりよくありませんでした。理由は明確です。当時、原作を読んだことがある私としても『これは、世間的に受け入れられにくいだろうな・・・』と思いました。んで、アニメは若干のオリジナル要素も含まれ、設定も若干(?)変えられていましたが、ほぼ原作にそう内容でした。一方、原作購読済みの方々としてはOPでオカルト研究部副部長「姫島 朱乃」が主人公である「イッセー」抱きつくシーンなどがあったことから、1期で原作の3巻の内容まで進むかと思われたそうですが、結果的に言えば、2巻まででしたね。ですが、区切りがとてもよく、原作購読済みの方からしたら納得のいくラストとなり、原作を知らなかった方の中からも「期待していなかったが、いいアニメ」だったという声が挙がりました。特に印象的なのが「エロアニメだと思って見ていたら、意外と熱血アニメだった。」という声が多かったことです。そうなんですよねぇー、確かにおっぱいばっか出てますし、ネタバレしちゃうと主人公である「イッセー」はエロパワーで強くなっていきますから・・・否定はできませんけど、この作品の1番の魅力は少年漫画的な熱血要素だと思うですよねぇー。んで、話戻しますと、逆に区切りのいい終わり方だったことから、2期は難しいかとされていました。売上しだいで・・・。そして、ドラマガにて、(偽?)情報が流れ、一時期慌ただしくなりました。そして、売上枚数が予想をはるかに上回る平均1万枚/巻という驚くべき数字となりました。この結果から、2期はあってしかるべきだろうとされていました。そして9月6日、公式ホームページにて2期製作決定の発表が!恐らく、放送は2013年となりそうですね。そして、恐れられていたのが、2期製作決定に伴う批判です・・・が、意外に喜びの声が多く、期待されているようです。というわけで、私も大いに期待しています。

【2期の内容について】
※ネタバレが結構含まれますよー

ところで気になるのが2期の内容ですが、僕の予想(願い)としては、リアス・グレモリー眷属総揃いまでがいいなぁーっと。ですが、現実的に言えば、4巻までの話になるのかなっと。丁度、僧侶の1人「ギャスパー」が表舞台に復帰し、朱乃が完全に「イッセー」を寝取る(?)作戦に出るまでですね。特に赤龍帝VS白龍皇があるので、アニメの区切りとしてはピッタリでしょう。現実的にも考えても4巻が限界かと。

【2期の見所や登場するであろうキャラクター】
見所
・新しい仲間、敵
・より過激になっていくエロ要素
・成長していき強くなっていくリアス眷属
・赤龍帝 VS 白龍皇


キャラクター※詳細は別ページにて
・ゼノヴィア
・ギャスパー・ヴラディ
・紫藤イリナ
・アザゼル


そんなわけでそろそろ時間が・・・
というわけで、ハイスクールDxD 第2期 製作決定 おめでとうございます。
13巻も今月の20日頃に発売されるというのを聞いていますので、そちらにも期待です!!

それでは!お休みなさい (=´ω`)ノ

あ、最後に・・・『DOGDAYS』面白いっすよねぇー (≧∇≦)/
生徒会の一存(新)も頑張ってほしいなぁー・・・自分ってあまり作品に対しての酷評とかしないのですが、というかあまり気にしないので・・・でもなー 声優が変わったのと 作画が変わったのはなー
1期もOPは大好きだったけど、ストーリーのほうはなぁー あまり 好きくはない。 オリジナル要素強かったし 変なところで シリアス展開入れてきたし 原作知らなかったら 「ナニコレ?」 となると思う。 というか『生徒会の一存』自体の内容的に文面でこそ 真価を発揮するのでは と勝手に 考えてみる。 自分的には2期は「卒業編」をやるってことから 原作でのあの感動(?)が再現されれば満足かなぁーっと。いい意味でメディアの違いを理解した展開をして欲しいなぁー。ただ欲を言えば、1年C組、2年B組にスポットライト当てた上で碧陽学園大二次会の話をやってほしいなぁー。ただそのためにはかなりの話数が必要になるし、企業偏も下手に外せない・・・のか?現実的に考えて無理ですね (m´・ω・`)m
24話構成だったらなんとかなるかも・・・ね。3期は恐らくない・・・かな、2期が大成功すれば話しは別だけど。ただ現時点では、原作購読者の一部も敵に回しているに近いので、本当に本当に頑張って欲しい。

って最後に・・・っていったのに、長々話してしましましたね (≧∇≦)/

あ、ちなみに(ホント)最後に

ここで、なんか世間の評価とか原作購読者の気持ちとかいろんな人々の気持ちをさもわかったように偉そうに書いていますが、あくまで私個人が色んなサイトの記事を読んで感じたことなので、実際には違うかもしれません。申し訳ありません。

たたむ
21 : 54 : 12 | アニメ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
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